シネマのまとめ - 映画5chまとめ

5ちゃんねる掲示板から管理人が面白い、みんなに見てほしいと思った映画ネタなどをまとめています!

    アカデミー関連

    1: 湛然 ★ 2022/07/30(土) 05:26:55.06 ID:CAP_USER9
    ウィル・スミス、沈黙を破る アカデミー賞の平手打ち事件について初めてカメラの前で語る
    7/30(土) 3:50 ELLE DIGITAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/046a328b7df635590c54aa4b5ebb736da5d584e4?page=2
    Photo: YouTube
    no title



    今年3月に開催されたアカデミー賞授賞式でプレゼンターのクリス・ロックを平手打ちしたウィル・スミス。クリスがウィルの妻、ジェイダ・ピンケット・スミスの坊主頭をジョークにしたのが原因だった。クリスはジェイダが無毛症であることを知らなかったと報じられている。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    https://www.youtube.com/watch?v=jXrxDKwlA_s

    2: 名無しさん@恐縮です 2022/07/30(土) 05:28:37.85 ID:L19MenBR0
    謝んなくてもいいんじゃね?


    3: 名無しさん@恐縮です 2022/07/30(土) 05:30:14.52 ID:9MS63NRp0
    暴言吐いた方の家族も被害者面してんのかよ
    なんだかなぁ

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    pose_shock_man

    1: それでも動く名無し 2022/06/18(土) 06:07:55.52 ID:EVf+deged
    アカデミー賞、作品賞の新基準を発表 「主要な役にアジアや黒人などの俳優」「女性やLGBTQ、障がいを持つスタッフ起用」など

    https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5f583b55c5b62874bc158b89


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    1: THE FURYφ ★ 2022/03/28(月) 12:35:28.73 ID:CAP_USER9
    第94回アカデミー賞授賞式が3月27日(現地時間)、米ロサンゼルスで開催され、シアン・ヘダー監督作「コーダ あいのうた」が作品賞に輝いた。

    2014年製作のフランス映画「エール!」のリメイク作で、家族の中でただ1人の健聴者である少女の勇気が、家族やさまざまな問題を力に
    変えていく姿を描いたヒューマンドラマ。テレビシリーズ「ロック&キー」などで注目の集まるエミリア・ジョーンズが主人公ルビー役を演じ、
    「愛は静けさの中に」のオスカー女優マーリー・マトリンら、実際に聴覚障害を持つ俳優たちがルビーの家族を演じた。

    海の町でやさしい両親と兄と暮らす高校生のルビー。彼女は家族の中で1人だけ耳が聞こえることから、家族の耳となり、家業も手伝っていた。
    新学期、合唱クラブに入部したルビーの歌の才能に気づいた顧問の先生は、都会の名門音楽大学の受験を強く勧めるが、 ルビーの歌声が
    聞こえない両親は娘の才能を信じられず、家業の方が大事だと大反対する……。今回、第94回米アカデミー賞で作品賞、助演男優賞、脚色賞の
    3部門にノミネート。ルビーの父親フランク役を務めたトロイ・コッツァーは、男性のろう者の俳優で初めてオスカー候補になった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f98105f9445e23184002c6075b9702e551e439c7


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    draivemycar

    1: イドクスウリジン(神奈川県) [JP] 2022/03/28(月) 10:34:29.59 ID:QEg0TUK/0● BE:128776494-2BP(10500)
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    3/28(月) 10:31配信 スポニチアネックス

     米映画界最大の祭典、第94回アカデミー賞の発表・授賞式が27日(日本時間28日)、ロサンゼルス・ハリウッドのドルビー・シアターで開かれ、濱口竜介監督(43)の「ドライブ・マイ・カー」が国際長編映画賞(元外国語映画賞)を受賞した。日本映画としては2008年「おくりびと」(滝田洋二郎監督)以来の快挙となった。

     「ドライブ…」は昨年のカンヌ映画祭脚本賞を皮切りに、全米、ロサンゼルス、ニューヨークなど主要な映画批評家協会賞で作品賞を獲得。アカデミー賞の前哨戦といわれるゴールデン・グローブ賞でも非英語映画賞に輝くなど賞レースを席巻。今月13日には英国アカデミー賞で85年の黒澤明監督の「乱」(当時は外国語映画賞)以来となる非英語映画賞を受賞した。日本でも毎日映画コンクールの日本映画大賞と監督賞をダブル受賞、日本アカデミー賞では作品、監督、主演男優、脚本、編集、録音、撮影、照明の最多8部門で最優秀賞を受賞した。

     同作は村上春樹氏(73)の短編集「女のいない男たち」収蔵の同名小説が原作。西島秀俊(50)が演じる妻を亡くした舞台俳優兼演出家が、専属の女性運転手(三浦透子)と出会い再生していく物語。普遍的な人間ドラマが評価されたことに加え、米国でも長引く新型コロナウイルスの影響により製作や公開の延期が相次いだことで、21年に公開された作品の絶対数が少なかったことが受賞ラッシュにつながった。

     ◇濱口 竜介(はまぐち・りゅうすけ)1978年(昭53)12月16日生まれ、川崎市出身の43歳。東大文学部卒。助監督などを経て、東京芸大大学院映像研究科に入学。15年に「ハッピーアワー」がロカルノ国際映画祭で注目を集めた。18年の「寝ても覚めても」はカンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品。「偶然と想像」は昨年のベルリン国際映画祭で最高賞に次ぐ審査員大賞に輝いた。

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